もりのようちえんの様子

道草しながらのんびりゆっくり、それがぼくらのもりのようちえん。1992年ブロッコリーのようなもりの中にできたもりのようちえん。こどもからおじいちゃん、おばあちゃんまでが、交ざりあって暮らすゴジカラ村の中にある。門をくぐると元気いっぱいに遊ぶこどもたちの声。わらって、ないて、おこって、またわらう。こどもたちは、たっぷりの自然の中で春夏秋冬、心と体で感じながらすごしている。ひとりひとりが今を楽しむことができるところ。それが、もりのようちえん。
もりのようちえんのいちにち